ウェットとドライのどちらが良いかは一概に決まらず、水分摂取・総カロリー・総合栄養かどうかを軸に、猫の体調と生活に合う形を選ぶことが大切です。併用する場合も、ラベルのkcalをもとに1日の総カロリーを管理し、徐々に切り替えて体重や便の状態を見ながら調整しましょう。